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OUTER COLLECTION

ブランドプロデューサーが選ぶ
\ 春先まで着回せる /
コレを選べば間違いなし!
Re:EDIT一推しアイテムでつくる
着回しコーディネート10選

今から春先まで着回せる、
リエディ大人気アイテム5つを使って
着回しコーディネートをご紹介!
ちょっと、キレイめにしてみたりカジュアルにしてみたり・・・。
今の時期はアウターを羽織って、
春先はアウター無しでのお出かけも楽しみに。

Styling 01

  • プロデューサーコンテンツ_コーデ01

春に向けても活躍する
ファーベストのスタイリング

今からまた着たくなる、ファーベストをメインにしたコーディネート。
これからの季節はアイボリーやホワイトなど、
明るいトーンのカラーを合わせて、
ダークカラーで引き締めた大人シックなコーディネートがおすすめ。
インナーのタートルニットは、
袖フレアデザインを選ぶことで、大人フェミニンさも演出。
キラッと雰囲気のあるバッグや、
パールのアクセサリーを合わせるとさらに着映える着こなしに。
センタープレスに、すとんと落ちるストレートシルエットのスラックスは、
オールシーン着回しが可能で、オフィススタイルにもぴったり。

Styling 02

  • プロデューサーコンテンツ_コーデ02

お家でまったりクリスマス会。
ちょっと買い足しに行くときは
ファーベストをON

お家時間はリラックスしたいから、
温かくて柔らかい裏起毛ワンピースをチョイス。
さっと着るだけで、コーディネートが決まる優れもの。
袖をプッシュアップできるから、掃除や料理の支度もらくらく。
急な買い出しがあれば、ファーベストを羽織るだけで、
一気にお出かけコーデが完成。
アクセサリーや足元の合わせ方で、
カジュアルにもモードにも着られる、冬の優秀コーディネート。

Styling 03

  • プロデューサーコンテンツ_コーデ03

カジュアルにも品の良さを意識

パーカー×デニムは一見シンプルなカジュアルコーディネート。
素材やデザイン、合わせる小物にもこだわって、きれい見えも意識すると◎
ダンボールパーカーは、とろんと滑らかな質感と程よくハリのある生地で、
カジュアルになりすぎない、大人にぴったりのアイテム。
大胆なカッティングデザインがポイントの、
ワイドデニムを合わせて、こなれた旬のカジュアルコーデが完成。
オーバーサイズ同士の組み合わせもスタイルアップするには、
バッグの斜めがけもポイントに。

Styling 04

  • プロデューサーコンテンツ_コーデ04

春の色も思わせるピンクを
上品に取り入れて

ホワイトのタートルインナーに、
ホワイトデニムと潔く統一して、ピンクのカーディガンを主役に。
気軽に羽織れて、1枚で効きのあるアイテムは、いまからの季節にぴったり。
程よくゆとりのあるカーディガンは、
MIX調カラーで新鮮な表情があり、
Vネックのシルエットと大人女性が着やすいデザイン。
さっと肩掛けするだけでも、自然とこなれ感を演出。
品よくカラーニットを着こなすなら、
Vカットの足元がきれいに見えるミュールを合わせて。

Styling 05

  • プロデューサーコンテンツ_コーデ05

旬度も高いアイテムは
異素材の組み合わせがポイントに

安定感のある定番カラーだけど、
素材の異なるアイテム同士で、コーディネートに奥行きを作って。
ふわっとした暖かみのある風合いのモヘアタッチのカーディガンに
フェイクスウェードのパンツを合わせて、
シンプルながらも旬度満点の着こなしに。
クロップドだけどコンパクトすぎない丈感のカーディガンなら、
コーディネートにプラスするだけで楽にスタイルアップまで叶えてくれる。
落ち着きのあるブラックの小物とバッグでバランスを取って、
シンプル&さまになる大人のスタイリングに。

Styling 06

  • プロデューサーコンテンツ_コーデ06

着るだけの楽ちんワンピも
合わせ方次第できれいめコーデに

キャミワンピースにモヘアニットのカーディガンを合わせたコーディネート。
ジョーゼットポンチのキャミワンピースは、
楽ちんな着心地ながら落ち感のあるドレープ感が特徴。
カットソーやタートルネックなど、
手持ちのインナーに合わせてロングシーズン着まわせるのが魅力。
春先は、カーディガンなどの羽織りを合わせて、
シックに着こなすと◎
足元を華やかにするミュール合わせだけでなく、
スニーカーもOKのコーディネートだからデイリーコーデにも取り入れやすい。

Styling 07

  • プロデューサーコンテンツ_コーデ07

洗練された旬ムード漂う
大人のニットアップ

ペプラムデザインのニットトップスと、
ナローシルエットのニットスカートを合わせたセットアップスタイル。
ウエストや手首など、細く見える部分があることで、
さりげなくきれい見えも叶えてくれる。
程よいフィット感と上品なディテールが、洗練された印象に。
着るだけできちんと感が作れるニットアップは、
冬はもちろん、春先にも活躍すること間違いなし。
ONスタイルはセットアップで、
OFFスタイルは単品使いでトレンドの着こなしを楽しんで。

Styling 08

  • プロデューサーコンテンツ_コーデ08

品よくカジュアルダウンできる
春デニムコーデ

1点投入で旬顔を作ってくれるニットトップスは、
デニムと合わせてきれいめカジュアルにも着こなせる。
フィット&フレアのシルエットが特徴のニットには、
好相性のすっきりとしたブルーデニムを選んで。
ペプラムシルエットのニットはきちんと暖かみがありながら、
もたつかないボリューム袖のデザインで、幅広いアウターにもマッチ。
きれい見えするセンターステッチ入りのデニムを取り入れて、
デニム合わせ=カジュアルに偏らない、旬のスタイリングに。

Styling 09

  • プロデューサーコンテンツ_コーデ09

きれいめシャツは
いまから春も活躍

オーバーサイズのこなれ感たっぷりのシャツには、
ボーダータートルをイン。
スタンダードなシャツ×インナーのレイヤードスタイルは、
ほんの少し遊びを効かせて周りと差を付けて。
モノトーンに、細めのピッチのボーダーを選べば、
カジュアルにより過ぎない。
ボトムや小物はあえてシックなカラーを合わせて、
モノトーンでまとめて。
春はタートルニットをタンクトップやカットソーにしてみると、
着回しの効くベーシックスタイルに。

Styling 10

  • プロデューサーコンテンツ_コーデ10

爽やかカラーで
気分も上がるデニムスタイル

1枚でも羽織りでも着まわせるオーバーサイズシャツに、
ホワイトデニムをチョイス。
シャツは、インでもアウトでもOKで長めの丈感とボリューム感が、
全体に余裕を生む。
シンプルで着回しの効くシャツが1枚あれば、
いまから長くコーディネートが楽しめるはず◎
穿くだけでこなれ感を作ってくれる、
ワイドデニムがさらにトレンド感を後押し。
デニムのサイドカットのデザインが、
程よくヘルシーさも作りながら、コーディネートのアクセントに。

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プロフィール

yukiko

ブランドプロデューサー

「Re:EDIT」「I.W.U」「AnkA moore」「GROWZE」のプロデューサー兼ディレクター。
2006年に株式会社ネオグラフィックを設立。経営者として2児の母として、日々発信するファッションやライフスタイルが、同世代の女性から多くの支持を集めている。

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