【更新日】2026/1/17
2026年春のシーズンコンセプトは「STRUCTURED GRACE」
構築された服に、余白という美しさ。
意志を形づくるのは、構築、余裕を生むのは、しなやかさ。
Re:EDIT の新たなシーズンは、ジャケットとパンツのセットアップを軸に、ワークウェア由来の強さ・機能・直線と、レースやシアーがもたらす柔らかさ・透け感・曲線を編集したコレクション。
この春は、ドットやレースなどの甘さを程よく効かせたアイテムや、バルーンシルエットやデニムなどの、日常の装いに洒落感をプラスできるデザインが勢ぞろい。
30代・40代女性におすすめしたい、2026年春夏の「今年流行りの服」をご紹介します。
【2026春夏トレンドキーワード】ドット
愛らしさとクラシカルな雰囲気を併せ持つドット柄は、今年の春も引き続き注目の存在。 モノトーンベースで取り入れると、甘さ控えめで大人っぽく着こなせます。 たとえば、ドットのブラウスにフレアデニムを合わせれば、シンプルながらもこなれるきれいめカジュアルスタイルに。 柔らかく揺れる素材を選ぶときれいめに、スポーティな素材感で取り入れるとモードな印象に仕上がります。
【2026春夏トレンドキーワード】バルーン
下に向かってボリューム感をもたせた「バルーンシルエット」が本格的にトレンドイン。 旬のハリ感を作り、美しいバルーンシルエットを描くパンツは、おしゃれな大人のマストアイテムです。 もちろん、低身長・高身長向けサイズも展開! コンパクトなトップスやシアー素材を合わせると、スタイルアップとモード感を叶えます。 トップスでも、裾にタックをいれたバルーンシルエットに注目が集まっています。
【2026春夏トレンドキーワード】ジャケットセットアップ
きちんと見えも、おしゃれ感も叶える「ジャケットセットアップ」は、2026年春夏はマストハブ。 春らしい軽やかなイエローなど、カラー展開にもこだわったアイテムです。 レザーベルトが付いたノーカラージャケットは、シンプルなのに着映えは抜群。 ラップ風のテーラードジャケットも、スタイリッシュなジャケットの良さは残しつつ、女性らしいラインを描くこだわりのシルエット。 小物の合わせ方や、インナー使いも要チェックです!
【2026春夏トレンドキーワード】チェック
春夏らしい軽やかさと華やかさを演出してくれるチェック柄。 チェック柄といえば、甘くかわいい印象をもっている方も多いはず。 Re:EDITの2026SSCollectionでは、小さめのチェック柄を取り入れ、トレンド感がありながらもきれいめな大人の印象に。 またアシンメトリーフリルや、ランダムの切り替えなど、カットにもこだわっており、今っぽい抜け感をプラス。 小ぶりなチェック柄なら、オフィスなどのきれいめシーンに着回しやすいのも魅力です。
【2026春夏トレンドキーワード】レース
繊細で女性らしさが際立つレースは、今季も引き続き人気継続中。 部分使いやアシンメトリーカットなど、モードな要素をプラスしているのが、Re:EDITらしいポイント。甘すぎず、上品な抜け感を演出してくれるから、30代・40代の大人女性にも取り入れやすいのが魅力です。 レースのあしらいのあるトップスは、1枚ではもちろん、肌寒い時期から夏までレイヤードスタイルにも活躍してくれそう◎
【2026春夏トレンドキーワード】デニム
定番アイテムだからこそ、シルエットや素材感、ディテールなど細部にまでこだわったデニム。 デニムのトレンドは細くスタイリッシュに見せるフレアデニムか、たっぷりシルエット&体型を拾わないこなれワイドデニムの二極化。 春らしいブルーデニムなら、デイリーカジュアルを即アップデート。 Re:EDITのデニムは、低身長・高身長向けサイズ、XLなどの大きいサイズまで幅広いサイズ展開なので、自分にぴったりのアイテムがきっと見るかるはず。
【2026春夏トレンドキーワード】トレンチコート
春アウターの定番ともいえる「トレンチコート」は、2026年春夏も注目のアイテム。 Re:EDITで新たに登場したトレンチコートはクラシカルな印象を残しつつ、どんなコーディネートにも取り入れやすい、またロングシーズン楽しめるデザインが魅力です。 例えば、ベルトをきゅっと巻いてウエストマークするだけで違った表情になったり、襟元のデザインを変えることが出来たり、袖を簡単に取り外せるなど、1枚でマルチな着こなしが叶います。

































